IPU New Zealand 食堂 | 国際大学 IPU ニュージーランド

IPU New Zealand 食堂

※この記事は2017年11月28日に書かれたもので、内容が古い可能性がございます。

IPU New Zealandキャンパス内には365日食事を提供している食堂があります。

朝食は7:30〜9:00

昼食は11:30〜13:30

夕食は17:30〜19:00

キャンパスに滞在している学生は3食、キャンパスに滞在していない学生も食券を購入していただければ食事をすることが可能です。

食堂には切通優シェフ(YUTAKAさん)が先頭に立ち毎日美味しい食事を提供してくれています。

多国籍の学生がいるため、日本の給食のような白米、おかず、副菜、汁物といったイメージとは少し異なります。IPU New Zealandの食堂ではワンプレートをイメージしていただくといいかと思います。しかし、アジア人には有難い白米は毎食提供されます。

朝食は手作りヨーグルトやシリアル、卵、お味噌汁、お漬物があります。

昼食・夕食はメインを1つ選んでもらい、サラダバーがありますので、野菜不足を心配する必要はありません。

毎日、サンドウィッチ、うどんは提供され他のメインは日替わりで3〜4種類の中から選ぶことが可能ですので大学の昼食を紹介していきたいと思います。

 

11月27日月曜日のメニューです。

うどん

サンドウィッチ

牛肉の炒め物

ミートボール丼

唐揚げ

ベジタリアンスープ・パン