留学生サポートについて | 国際大学 IPU ニュージーランド

留学生サポートについて

留学サポート

留学中の学習から生活までスタッフ一同でサポート

24時間体制で全力サポート

学生サポート課の大きな役目のひとつは、学生の留学生活に対する不安を取り除くこと。学生サポートカウンターには毎日さまざまな理由で学生が訪ねてきます。母国から荷物が届いた時の受け取りからTOEICの申し込み、保険の手続き、ホームステイ希望の受け付け、英語の学習方法の相談、個人的な悩みの相談、休暇中の過ごし方の相談など、その理由は多岐にわたりますが、学生サポートのスタッフが親身に対応しています。日本人スタッフも常駐しており、英語にまだ不安を感じる日本人初年度生にとっては大きな味方となります。
留学先は安全に定評のあるニュージランドですが、何かしらの悩みを抱えたり、スポーツ等でケガをしたりするとも限りません。緊急時、すぐに対応できるように、IPU NZでは1日24時間365日のサポート体制を実現しています。多くの留学生が暮らすキャンパスを、年間を通じて安心かつ安全な環境に保ち、学生が心身ともに健康な生活を営めるよう、学生サポート課が全力で取り組んでいます。

日本人スタッフも常駐。慣れない初年度も断然安心。

「学業成績の把握や授業への出席確認」 「専門課程の履修科目のアドバイス」 「就職活動などのキャリアサポート」 「プライベートな悩みの相談」 「緊急時の電話受付と24時間サポート」「緊急時の病気やケガへの対応」 「診療所や医療機関での通訳」など、日本人スタッフは、いざという時の心強い味方です。

  • Medical Support
  • Medical Support

  • 在学生のための診療所「ヘルス・クリニック」

  • 留学中のけがや病気は心細いものです。IPU NZでは、在学生専用の診療所を学内に設置しています。市内から派遣された一般医(GP)が平日昼休みの週2回(1日約90分)、在学生を診察に訪れ、必要に応じて処方箋を発行します。看護師も週2回(1日約4時間)勤務。処方薬は、キャンパスから徒歩数分のショッピングセンター内にある薬局ですぐに購入できます。診療時間外には、毎日夜まで開いている市内の診療所で受診。命にかかわるような病気やケガで入院する事態になった場合には、大学スタッフが病院に同行します。
  • Parcels
  • Parcels

  • 母国からの小包を大切に保管

  • 家族や友人から送られてくる手紙や小包は、留学生にとっては何よりの楽しみでしょう。国内外からの手紙類は、学生一人ひとりに与えられたメールボックス(郵便箱)に毎日配達され、郵便室には寮の部屋の鍵を使わないと入室できない仕組みになっています。また、書留や小包は、学生サポート課のスタッフが常駐するIPU NZ事務局で大切に保管し、学生に直接手渡しています。
  • Enrolment
  • Enrollment

  • 履修登録について相談

  • 科目履修登録の時期には、教員はもちろんのこと、学生サポート課へ相談に来る在学生の姿も多く見られます。卒業率の高さには、学生の相談を親身になって受ける教職員スタッフのサポートがあります。履修登録の後も、課題提出やTOEICテストの申し込みなどは学生サポートカウンターで受け付けています。
  • IT Support
  • IT Support

  • パソコンのトラブルを解決

  • インターネット(学内無線LAN)への接続サポートも入学後すぐに行われます。授業やプライベートで頻繁に使うパソコンだけに、故障やトラブルもつきもの。IPU NZには、コンピューターシステムに長けたITスタッフが常駐しており、問題が発生したときには適切なアドバイスが受けられます。また、図書館には無料で利用できるパソコンが用意されており、夜遅くまで課題に取り組む学生の姿が見られます。